カードゲーム「みんなでバトル」 INDEX




NEW!! 2020/9/22 PC対戦支援ツール「紬システム」最新バージョン完成

PHASE-2完全対応「ver.1.3.1」がリリースされました。

下のリンクからダウンロードできます(※要Windows PC)

NEW!! 2020/9/19 紬10キャンペーンのお知らせ ※終了しました

みんなでバトル 対戦支援ツール「紬システム」での新技等のデバック作業のため、早急にカードが必要な状態です。

PHASE-2開始から「新規カード申請」「自由作成権での新規カード申請」を行って、申請が通った先着10枚+αについては、近日登場予定の「紬システム バージョン1.3.0」に追加させて頂きます。

カード申請の方法などについては、ページ内下記の内容をご参照ください☆

※ご好評により定員満了終了しました

紬システムへのカード移行について

シーズン中に申請通過しましたカードは、基本的にシーズン終了後1週間以内にまとめて紬システムへと反映されます。

微調整などによる、シーズン中のバージョンアップの際には、基本的にカードの追加はございませんので予めご了承くださいませ。

NEW!! 2020/9/19 PHASE-2 スタート!!

みんなでバトル PHASE-2 conference

2020年9月19日から2021年3月末までの期間を予定し、みんなでバトルPHASE-2を開始します。みなさまの参加をお待ちしております!!

PHESE-2 カード申請「シーズン1」スタート!!

2020年9月19日~2020年9月30日までの期間を「シーズン1」として、新規カード申請または既存カードの変更を受け付けます。

シーズン中おひとり様が申請できるカードは「1枚」変更についても「1枚」となります。

尚、PHASE-2スタート後、新規に企画に参加する人に対しては「最初の1枚」はこのルールにのっとりません。次の2枚めからルールにのっとった申請をお願いします。

カード申請の方法

ご自身のTwitterにてハッシュタグ「#みんバト」「#カード申請」の2つをつけ、カードの画像を添付願います。

確認次第、リプライ(返信)をさせて頂きます。

リプライには「カード申請フォーム」のアドレスがありますので、そちらへ移動後、必要事項の入力をお願いします。

カード申請後、ポイント超過や内容の不備が発覚した場合、同ツイートにてその内容をお伝えします。改めて、修正後再度申請をお願いします。

申請カードへの対応について

PHASE-2において、カード申請についての対応は「ひとり」で行う予定です。

そのため、担当者の都合により、申請後しばらくリプライが来ない場合もありえます。

何卒御了承下さいませ。

「自由作成権」の取り扱いについて

上の画像にある表が、現在2020年9月19日までにカード自由作成権を持っているプレイヤーと、その種類・枚数になります。

●が使用済み、〇が未使用分となります。

この内容に不備がある場合は、2020年9月30日までに、TwitterID「@Singlarity2045」の個人DMにて訂正の申請をお願いします。それ以降の申請は、反映されませんので予めご了承くださいませ。

※既存参加者に含まれないメンバーがいるので、表には記載されていませんが、姉妹企画「みんなでダンス4」にメンバー参加いただいたオーナー42人には、それぞれ参加賞として「SR自由作成権」が付与されています。

自由作成権使用の際の諸注意

権利譲渡の制度廃止

事務的処理の混乱を防ぐため、権利譲渡を廃止しました。何卒御了承下さいませ。

申請枚数の期限・制限

PHASE-1までに取得した自由作成権は、PHASE-2終了時に全て破棄されます。

また、通常の新規カード申請と同じように「シーズン毎」の申請枚数制限をとり「2枚まで」とさせて頂きます。

PHASE-2においては、運営を設置せず全ての事務処理をひとりが行うということから、このような対応とさせて頂きました。

ご協力のほどよろしくお願いします☆

PG(プレイヤー・グレード)の実験的採用の開始

実験的な試みですが、PHASE-2開始にあたり、企画を盛り上げてくれる人(Twitterアカウント)に対して「PGスコア」というものを付与していこうと思います。

例えば、ツイートを効果的に拡散してくれたり、新規メンバーを引っ張ってきてくれたり、公開での野良試合を開催したり、不本意ながら起こってしまったトラブルに対応してくれたり・・・など。

これら企画を進めていく、盛り上げていくことに対して貢献をしてくれた人にPGを付与し、例えばですが1シーズンでのカード申請枚数が増加したり、高レアリティのカードを自由作成できたりという権利を与えていこうと考えています。

もちろんそれの逆もあります。企画を非難するような内容のツイートをするアカウントや、不正が発覚したアカウント。

また、企画に参加しているのに関わらず「Twitterアカウント@Singlarity2045」をフォローしていない。「YouTubeチャンネル シンギュラリティで待ってます。」をチャンネル登録していない、などの相互での連絡不行き届きになりかねないアカウントに対しては、PGがマイナスとなり、カード申請ができなくなったり、最悪企画への参加をお断りさせて頂く場合があります。

このPGのアカウントごとの情報についての公開・非公開については、現在検討中です。

NEW!! 2020/9/19 技の追加

以下の技が新しく追加となりました。

・破前反0

・状異反0

・可択入替

・個吸1/2

・大混乱

NEW!! 2020/9/19 ルールおよび技の変更のお知らせ

3on3対戦でのデッキ構成のレギュレーションに「カード3枚の合計シールド枚数が12枚まで」というルールが追加となりました。

技その⑩ 「強制入替」が「強制入替」後「個別攻撃1」に変更となりました。

2020/8/18 【バランス調整のお知らせ】

PHASE-1終了からPHASE-2開始までの期間を利用し、これまで開催された公式戦でのデータを元にルールおよび技のバランス調整を行いました。

内容は以下の3項目になります。

3on3でのカード入れ替えについて

旧:自ターン開始時に戦闘状態と待機状態のカードを任意に入れ替えすることができる。入れ替え後、戦闘状態となったカードが即行動できるかどうか1/4ルーレットによる「行動判定」を行う。

新: 自ターン開始時。入れ替えを希望する待機状態のカードが入れ替えできるかどうか 1/4ルーレットによる「行動判定」を行う。 判定に成功した場合、待機状態のカードは戦闘状態となり即行動可能。失敗した場合は、入れ替えできないまま戦闘状態のカードが引き続き戦闘を行っていく。

3on3での対戦において状態異常の効果を発揮するのが、対戦終盤のみに偏る傾向から、カード入れ替えに対して可否判定を加えました。これにより対戦全般において平均的に状態異常が効果を発揮できるカタチとなります。
状態異常「マヒ」弱体化

旧:マヒ状態となったカードは1ターン行動不能。

新:マヒ状態となったカードは行動不能となり、1/4ルーレットによる「回復判定」を行う。成功した場合は即行動可能。

公式戦データから、状態異常「マヒ」の圧倒的強さから弱体化に踏み切りました。
同系列の状態異常技である「気絶」と比較した際、コストパフォーマンスで大きく優位となっており、比較した際、使用コスト1ポイントに対する行動不能期間は「マヒ:0.5ターン」に対して「気絶:0.3ターン」と差がありました。
また、低コストであることから複数設置しやすく、相手の特殊状態を容易にリセットできる技ということもあり、使用コスト1ポイントに対する行動不能期間を「マヒ:0.25ターン」と、気絶よりもやや弱めに設定しました。
状態異常「混乱」強化

旧:混乱時の技選択後、1/4ルーレット判定を行い25%の確率で通常通りの行動となる(目標判定)

新:目標判定の撤廃

混乱は自カードを弱体化させるマヒや気絶といった状態異常技でリセットされますが、同時に強化させる力溜めやカウンターでもリセットされてしまいます。活躍頻度が低いうえに更には目標判定があることで、16%の確率で成功するパターンも12%に。25%の確率で成功するパターンは18%と著しく低下させられてしまっていました。
補足

以上がバランス調整の内容となります。

技の弱体化についての内容もありますので、抗議・クレーム等の声もあるでしょうが、その場合は様々なカードを使用しての500試合以上の新規対戦動画を添付した上で発言をお願いします。

その検証を確認しましてから検討を進めたいと思います。